• [0]
  • 拝啓 市川真人様 川上未映子様

  • 投稿者:烏賊娘
 
市川真人氏、川上未映子氏へ宛ててメッセージを送るための掲示板です。
「早く釈明しろ!」「もう見ていられないので、ケジメつけてください」等々、両氏に対し想うことを素直に書いてください。田中和生氏に宛てて、感謝のコメントを投稿するなんてのも有りでしょう。難しいことなんか書かなくたっていいんです。あと、恥ずかしがる必要もありませんよ。私のドタバタぶりに比べたらどうってことないでゲソ(笑)


名無しでコメントを投稿すると、あなたは「ルネッサーンス!」になってしまいます。
せっかくですので、ハンドルネームを使用して頂ければ……と願っております。

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  • [1013]
  • お呼びですか?

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 5月18日(金)13時20分35秒
 
「闇太郎」は「センセイの鞄」のお店でしょうか?(ウロ覚えで申し訳ない)
当分上京の予定はないのでお気持ちだけありがたくいただいておきます
イカちゃん、楽しんで来てね、もし弘美さんに会えたらよろしく

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1012]
  • 闇太郎

  • 投稿者:烏賊娘メール
  • 投稿日:2012年 5月18日(金)09時32分52秒
 
可能涼介様

是非是非、お願い致します!
遅まきながら先日、ゲスト出演された番組を観させて頂きました。
かっこよかったです!

  • [1011]
  • 精神科医のFさんと

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月18日(金)01時59分0秒
 
お会いしたあとに、ジェイコブさんを、新宿の「風花」にお連れしました。

旧い「早稲田文学」関係の紳士淑女が集われていましたが、市川真人さんの姿は、私には見えませんでした。

風花の紀久子さんは、リアル「オリュウノオバ」(中上健次「千年の愉楽」の主要登場人物)なんですよ、ジェイコブさん・・・・・・。

次は烏賊娘さんを、「闇太郎」にお連れせねばなりません(KEIさんもいかがでしょうか)。



  • [1010]
  • 先ほど本屋で

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 5月17日(木)22時09分18秒
  • 編集済
 
川上弘美さんの「七夜物語」上下二冊平積を目撃しました
連載終了1年後の単行本化、何はともあれよかったですね
と今はそんだけ

追記-そう言や「ヘヴン」の文庫も平積だったかも・・・そういうもんだ、世の中は

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1009]
  • Re:ミュージシャン2。

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2012年 5月17日(木)13時25分10秒
 
 いえいえ、ギターに関しましては、お耳汚し失礼致しました。
 可能さんのお歌は、堂々としていて格好良かったですよ。さすが歌い慣れておられ、絶妙なタイミングでリードしてくださるので伴奏しやすかったです。

 サプライズ演奏だったにも拘わらず、ご新婦がハーモニカで飛び入りなさって、あれは最高の見せ場でしたね。奥泉さんが「たまたまぴったりキイが合ってしまった」理由を説明なさっていましたが、僕はよく分からなかった(笑)
 永ちゃんの曲はたしかCなので、クロマチックハーモニカならぴったりと合います。
 Come TogetherはGmで演ったと思います。あとで考えてみたらDmなんですが。
 あ、いまなんとなく分かりました。奥泉さんがGmをG7に解釈して吹かれていたので僕もそれに引きずられて、奥方のC調ハーモニカに対するドミナントになっていたのか……?

 懺悔しますが、Come Togetherの展開は出鱈目でした。
 奥泉さんが即座に反応してくださるので助かった。あの方は本当に巧いです。
 幻冬舎Cさんが貸してくださったギターアンプの音がまた素晴しく、いろんな意味で素晴しき偶然に助けられた一夜でした。

  • [1008]
  • 直談判

  • 投稿者:なし
  • 投稿日:2012年 5月16日(水)06時55分31秒
 
もどかしい



  • [1007]
  • ミュージシャン2。

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月15日(火)23時34分19秒
 
三日前だったかに、スカイツリーで矢沢永吉が歌っているのを、TVで生で流していたらしいんですが、その時間にあの地帯(ホットスポット!)を患者さんと同行していたため、観られませんでした(ウチでは、録画もできません・・・)。

ところで。
あらためまして。
津原さん、2月8日の演奏、ありがとうございました!

  • [1006]
  • ミュージシャン。

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月15日(火)22時20分57秒
 
十数年前に私と仕事をしたミュージシャンの灰野敬二さんは、いまだに、
「可能さんって、変な人だったねえ」と、おっしゃっているそうです。

かつてミュージシャンになりたかったという渡部直己先生は、ぶじ退院なさったようです。
とりあえず、安心しました。

ところで。
ヴァカさん。
うちらは、外国に呼ばれても、行きませんよ・・・。

  • [1005]
  • マレーシア? ちゃうがな

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月13日(日)19時29分31秒
 
2ちゃんねるのぞいたら「マレーシアに支店」云々とあった。
なんでいきなしマレーシア?
僕、「定住地は羽田・成田から約7時間の暑い国となる予定」書きました。
ネットで「羽田から約7時間」と入力して検索すると、あいうえお順に、クアラルンプール、コタキナバル、シンガポール、デンパサール、バンコク、ホノルル、と出てきます。
一番上の、クアラルンプール、書いてみただけ?
書き込みした若人、日本の経済事情、なんも知らんな。
しかし、反応早いな(笑)
「暇か?」(テレビドラマ「相棒」風に)
僕は明日月曜日から出国まで、仕事の引き継ぎ、二束三文の不動産処分、残していく家族の転居、病院関係等々、てんやわんや。
僕以上にヴァカな若人を相手にしている暇はございません。
あとね、「赴任貧乏」といいまして、いまどきの海外赴任は持ち出しです。
財産全部処分せな、赴任なんぞできません。
いまよりさらに厳しい貧乏生活が待っているのです。
給料の大半は現地通貨支給です。円高の恩恵ありません。
だから、うらやましがらないでね。
お立ち寄りの際は、現地でカップラーメンこうてご持参の上、おねがいいたします(日本から持ち込むとややこしいので)。
お湯くらいは、がんばってわかします。
こたつは要りません(笑)

  • [1004]
  • 「おさきみどり」ではなく

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月13日(日)18時31分26秒
 
津原さんが無知な若人に、「まちがわれがちだけど『おざきみどり』ではなくて『おさき』と読みます」と優しく教えられたとのお話、仄聞いたしました。
このときもしも「幸田文」と反古に記され、「『さちだふみ』と読みます。大家『さちだつゆばん』の娘です」と教えていらっしゃったら(笑)
あるいは「岡本かの子」と記され、「せっかく結婚なさって姓が変わるのだから、『岡本あの子』ってペンネーム、いいよねえ」とご提案くださっていたら(笑)
ヴァカなディレッタントは、そう考えます。

さて、カタカナの『ヘ』ではじまる若人の講談社刊のご著書、村上春樹ゴースト説、ほんまでっか?

僕、村上春樹については読まずぎらいなんですよ。
村上春樹の父上が教鞭をとられていた理系の名門甲陽学院、春樹本人は落ちた。
僕はヴァカなので、甲陽学院も、可能りょーはんが通われた灘も、あおぎるみるヴァカり。
おとうちゃんが働いておるのに甲陽落ちた春樹のヴァカっぷり、憎めなくて。

あ、灘の提携校である東京の麻布って、どんな学校なのでしょう。
功名心育成校なんですか?
東京のことさっぱりワカラン。

あと、すんまへん、告白します。
僕、津原さんの作品、怖くて怖くて、熟読玩味できません。
いくども手にしたのですが、悪夢みて汗びっしょり。
僕は「お化け怖い」ヴァカです。心霊写真とか、ぜったい、無理。
津原さんは文章も構成もうますぎて、怖い。

澁澤龍彦はよく読んだ。ありゃ「おたくの感想文」。てーしたもんやない。

ほんで『ヘ』と春樹の関係なんですが、春樹になんのメリットもないでしょう。
あー、カネモチの道楽かもな。日本文学の未来への寄付という考え方かもな。
バレたらノーベル賞やばいんちゃう? と思いましたが、折込済みなのか?
サリンジャーとピンチョンの日本版?
こりゃあえらい安い(笑)

僕が思うに、「小説書いてみたい」大学のセンセが書いたんちゃいますか?
読んでみよかな。『へ』。

どなたか教えてくだされ、『ヘ』を書いたひとのこと。

  • [1003]
  • 手厳しいなあ(笑)

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2012年 5月13日(日)10時36分46秒
  • 編集済
 
 ま、率直なところ、なんで早々に講演活動なんて始められたんだろう? とは思います。小説家が人前で語れることなんてありゃしない。だったら作品に書けって話であって。
 僕も新刊を出せばプロモならぬパブリシティに引っ張り出されますけれど、楽器を持たずに人前に出るなんて裸踊りを要請されているような気がして、飲まずにはやっていられない。いや、素面のときもあります。

 ランドールさんに「自分が列挙した作品を講演でそのまま並べられ、しかも読んでいるとは思えず、カチンと来ていたのは事実ですね」と云ったら、彼女は「素敵な友達の服装を真似るってあるじゃないですか」と仰有った。
 一瞬「なるほど」と感じてしまったお人好しです。冷静に考えてみたらぜんぜん違う(笑)
 とつぜん表舞台に躍り出てしまい、何をどうすればいいのか分からなかったんだろうと解釈していますが、そのプロデューサーは恐ろしく駄目だよね。小室哲哉気取りっていうんですか?

 あれもなんだったんでしょうね、「私が愛読してきた証拠です」というリンク……が映画評。それを「正しい」とする奴がわらわらと現れる気持ち悪さ。
 純文学ではそのレベルのことが横行している、という印象しか与えない。ここは苦言して然るべきでしょう。
 先日、装丁家の閒村俊一さんと飲んだんですが、装丁してくださる〈幽明志怪〉をぜんぶ(まだ本になっていないものも)読まれて「猫背の女、怖いよねえ」などと仰有っていた。そのうえ「津原の本、ほかにも持ってたな」と『綺譚集』も読まれ、「赤假面傳」に言及されていた。村山槐多への知識が半端ではなく、あの作品の意図を完全に理解なさっていた。
 あれは「槐多が実体験を元に怪奇小説を書いたら自伝になってしまった」という設定のパスティシュ。
 閒村さんはプロです。

  • [1002]
  • 近代文学館の川上講演

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 5月13日(日)10時00分7秒
  • 編集済
 
このものの構成はちょっと複雑で、まちがっても「渡部教授の手書き原稿を読むだけ」なんてものではなかったハズです(聞いた方の証言あり)

主な素材は次の通り
1.渡部メモ、後に「小説技術史」として新潮に載るものの原型
2.津原メモ、津原さんが直接書いてあげたもの(本人談)
3.映画「こほろぎ嬢」by山崎監督
4.詠美さん、小川洋子さんの作品

アイディアは他人様のものでもミックスしたのが講演者本人であることは事実なので、最後に「渡部先生、津原さん、山崎監督、お世話になりました、ありがとうございます」と言ってればノープロブレム・・・なわけはない、自分が元の小説読んでないんだから

話違うけど可能さんの「ヤバイ」話って何なのか気になる

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1001]
  • 【管理人より】

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2012年 5月13日(日)00時08分41秒
 
 スレッドの最大投稿数を5000に変更しました。
 今後ともご愛顧ください。

  • [1000]
  • もういっちょう

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月12日(土)21時23分26秒
 
記憶は記憶を呼びますな。KEIさんに負けず僕もクドいわな。
ワセダのプロ・ライアー君が、なにを血迷ったのか、以下のごとくワメいていたと、耳にしたこともあったわな。
プロ・ライアーっちゅうのは、自分のうしろめたいことを、自分自身の問題を、他人のこととしてペラペラ話しよるんやなあ、オモロ。
そんなんぜんっぜんプロちゃうがな。
以下、あくまで聞いた話。

「あのヴァカが思いを寄せるアホ女がいてですね、アホ女は売れ線の作家をめざしてるんですが、そのアホ女がヴァカの気持ちを利用してですね、ヴァカと津原泰水のふたりを操っているんですよ。つまり、アホ女は売れたい一心で、津原泰水に『ゴーストライターやってぇん』ってわけで。ヴァカもおこぼれにあずかろうという薄汚い手段です。以前もありましたよねぇ、似たような事例がですねぇ、こまったものですねぇ」

そない女、おまへん。プロ・ライアー君の妄想です。
『アブストラクトなゆーわく』かっちゅうの。

僕は彼女いない歴=年齢ですから。彼女はおったことないけど、家族はおって。
子供のときから結婚を決められた契約農家の娘とか、まあ、酒屋はわけわからん他所の血を嫌うんで、いろいろありま。
酒屋はグローバルじゃない、せやからあかんわけです。
清酒も旅館とおなじく、外国人のヨメを家にいれな、あきまへん。
ほんで先代、フランスとイタリアの葡萄畑の家の娘さんを僕に紹介するゆうて・・・すんまへん、僕、欧州の金髪美女さん、無理でしたわ。
ほなまた。


  • [999]
  • また訂正

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月12日(土)18時29分4秒
 
ズージャのインスピレーション→ズージャのインプロヴィゼーション
どっちかて、おなしことやけど。
プロ・ライアー若人、音楽ちいともわかっちょらん、ちゅうことで、ほな。

  • [998]
  • 訂正いたします[近代]→[近大]

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月12日(土)18時24分7秒
 
渡部教授を慕い、早稲田をご卒業後、近大の院へ行かはった、なんやっけ、プロ・ジューサー、やなくて、プロ・ルーザー、やなくて、あ、プロ・ライアー。なんどか拝顔した。
渡部教授のマコトのお弟子さんや。ようしらんけど。

「ここだけの話なんですけどぉ、あのひと、ほんとはすっごく嘘つきでしてねぇ、まいちゃいますぅ」とヘラヘラしとった。

・・・プロ・ライアーちゅうもんは、ジブンがいちばんゆわれたくないことを、風説として平気で流布する職なんやなあ・・・と、目ェしばたたき口あんぐりあけとった僕はきっと、はたから見ればまさしく「永遠の東淀川大学在学中」。ようは、ヴァカや。

日本の文芸業界を担わんとするプロ・ライアー若人は、「ただの在留邦人」があれやらこれやらゆうても、ヘラヘラしとるんやろなあ。
「あのひと日本を捨てましたからねぇ。ある意味『平成のヒコクミン』とでもいいましょうか。あのひとほんとは日本から捨てられたんですけど、ご本人は救いようもなく鈍感なので気づいていないみたいで、いやんなっちゃいますよねぇ。日本語もかなり不自由であられましたから、どうでもいいんですけどぉ。えっと、ズージャのインスピレーションにおいてかくなる詩的な音感が絶対的に批評的に不足しているゆえにその不足を補わんとするその行為はもはや時代遅れと言わざるを得ないのです」
そゆこといつまでもいつまでもゆうて、ヘラヘラしとったらよろし。

  • [997]
  • 故・渡部敬太郎幕僚長

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月12日(土)09時34分5秒
 
天寿をまっとうされた渡部教授の父上、医学上の死因がわかりません。
幕僚長であられましから、メンタルはかぎりなくお強いはず。
心臓疾患があったのでしょうか?

渡部教授は七年ほど前、「平岡、バイアグラ飲んでたんだって、やんなっちまうよ」とぼやいておられた。「平岡」というのは、故・平岡篤頼早稲田大学フランス文学名誉教授、渡部教授の恩師であられる。
平岡名誉教授に心臓疾患があり、バイアグラを服用することにより、疾患を悪化させた可能性があることを、渡部教授はよくご存じだ。

渡部教授はいわゆる「おぼっちゃま」だ。酒場で「さっきゲロはいちゃったよ」とグレープフルーツジュースを飲まれていると、早稲田や近代の学生さんたちが「先生、嘔吐のあとにそんな酸味のある飲み物、胃によくありません」と注意し、ぬるめのお茶を用意したりといった光景がみられた。
「知らない街でひとりで居酒屋にふらりと入るなんてことは怖くてできない。(近畿大学への路線の近鉄奈良線)なんば駅や上本町駅や鶴橋駅なんか、怖くて怖くて、通勤のために電車に乗っているのがやっと」とおっしゃっていた。

そんな臆病な「おぼっちゃん」だからこそ、だれかに騙されたのかもしれない。
まさか、バイアグラ服用? 騙されて飲まされたとしか、考えられない。
すすめられてなんらかの薬剤を服用していたと仮定する。本人の責任だ。しかし、すすめた人間を許すわけにはいかない。

KEIさん<いやあ、残念ながら、そのころ僕はまだ、講演原稿代筆疑惑を知らなかったのですよ。
渡部教授は手書きのはずだから、原稿が残っていれば、筆跡からバレます。
コピーであっても、「これ渡部教授が書いたんじゃない?」と読めばわかる人間は、可能りょーはんや僕、その他、いくらでもおります。

直己はん、お立場上、「あの女から口うつしでなんか飲まされて、健康を害した」と訴えるわけにもいきませんからねえ。あ、あくまでヴァカの想像です。お大事に、と申し上げるしかありません。

  • [996]
  • 心労?

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 5月11日(金)16時41分32秒
 
心臓疾患じゃなく?

東淀川のお兄様には「近代文学館の講演原稿を書いてやりましたか?」と訊いていただきたかったかも・・・(私もホントにクドイな)

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [995]
  • ナオミはん・・・

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月11日(金)15時46分36秒
 
カノージゴロー先生ならぬ可能りょーはんへ、この場を拝借しお願い申し上げます。
もし渡部教授におめにかかることがおありでしたら、ヴァカの分もお見舞い申し上げてください。

過去に、酒席において、渡部教授に「あの女とヤったのですか?」と詰め寄りました。
渡部教授は「ヤってない!」とおっしゃった。
僕は、場をわきまえていなかった。
作家や出版関係の方や渡部教授が教えておられる大学院生も同席していた。
恥をかかせてしまったかもしれないと、反省することしきりです。
そうした質問は、サシですべきだった。

それ以前に、「俺を勝手に慕ってくるあのヴァカ、あんなヴァカは俺の弟子でもなんでもない、破門だ」と渡部教授が新宿の酒場でおっしゃている、と耳にした。報告者は別の大学の教授であり、渡部教授にも僕にも公平な方ゆえ、事実と判断した。

「ヤってない!」と回答を得たうえで、以下の会話をかわした。
「『破門』宣言なさっておられるそうですが、僕はそもそもあなたに『入門』を願い出た憶えはない。おっしゃるとおり、弟子でもなんでもない。勝手に『破門』しないでください」と僕。
「『破門』なんて言ってねえよ! そうだよ、オマエの言うとうりだよ! 『入門』させた憶えはこっちにもねえよ!」と渡部教授。
「僕になにかおっしゃりたいことがあるのなら、酒場でボヤかずに、僕に直接おっしゃってください。あなたは僕の携帯の番号もメールアドレスもご存知です」
「おう、オマエに直接言うよ、これまでどおりな!」
以来、渡部教授と接触なし。嘘をつかなければならない渡部教授の心中を察し、僕は渡部教授としばらく会わない決めた。そっとしておこうと決めた。

渡部教授と僕は主義思想がまったく異なるが「話せばオモロイ」というコンセンサスがある、と僕は信じている。
いつかきっと渡部教授のもとへ、うちの酒とハモン・セラーノを持参し「ハモン・ハモン」と酒の杯をかかげることのできる日がくる、と僕は信じている。
渡部研究室宛に、季節の挨拶のみの絵葉書を送ります。

私事で恐縮です。ご報告を。僕はあと二箇月半で日本を離れる。おそらく十年間は帰ってこない。定期的に一時帰国はするが、対話できる方は限られる。
僕の「分泌行為」にはまったく問題なし。かえって捗るのではないかと期待しております。
年内は欧州米州にて語学研修、その後の定住地は羽田・成田から約7時間の暑い国となる予定です。
その国の日本人会は年にいちど日本人作家・ジャーナリストを招き講演会を催しています。
津原さんとりょーはん(ご夫妻)を講演者としてお招きできるよう、がんばります!
暑さ対策、冷房対策、どないしよ・・・。

  • [994]
  • この際、書いておきましょう。

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月11日(金)01時23分8秒
 
私と市川真人さんと川上未映子さんが共通してお世話になった渡部直己先生が、心労で倒れられたそうです。

文責は可能涼介にあります。

間違った情報であれば、謝罪いたします。

  • [993]
  • 新宿情報で

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月11日(金)01時09分38秒
 
私が驚愕したのは、Xさんが、

いけしゃーしゃー

としている(らしい)ことです。
以上。

  • [992]
  • どうにかしてよ。

  • 投稿者:なし
  • 投稿日:2012年 5月10日(木)09時31分9秒
 
まだ必要?
市川さん川上さんデートして。
ばい、岡部貴聡とか、、。


趣旨がねー
お邪魔して申し訳ない。


  • [991]
  • すみません。

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月 9日(水)02時01分28秒
 
一周年で退くつもりでしたが、さっき、仕事帰りに新宿に行ったら、いろいろ耳にしてしまいました。

どうにかしてよ!

  • [990]
  • 旧知の人へ。

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月 5日(土)03時19分7秒
 
いきなり、「りょーはん」とか言われてもねえ。

いまさらながら、「まんが道」シリーズを読み返しています(初読部分もあり)。
あなたと知り合った二十数年前には、あの漫画に出て来るラーメン屋、残っていましたが、現存するのかな。
あのシリーズ、いまだに完結していないんですね。
ウチの妻は、旧い知人のようで「あびこっち」とか言って軽く見ていますが、あたりまえながら、巨匠です・・・。

まあ、今回の問題あるいは事件は忘れて、「ぶんがく道」、極めてください!

  • [989]
  • 可能さん、あらため、りょーはんへ

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 5月 4日(金)19時03分17秒
 
「ただの」とシャイにならなくてええです。りょーはんは「ただの」おひとやない。ツマランへりくだり方はせんと。おっしゃるとおり、(中上)健次に殴ってもうべきやな。あと、(中島)らもさんにも、ヴァカーンよれよれよれよれコケっ、と。ちくわ飛ばしたるで。

りょーはんには、追いつけ追いこせで、二十ウン年、ここまでやらせてもらっとりま。
りょーはんに「ただのマイナー・ライター」などと書かれると、市井のヴァカな僕の立場がない。
秀才のりょーはんがゆわはる「ただの」は、ときに、尊大に映りまっせ。
あいかわらず、不器用なおひとや。ヴァカはさらに不器用やけど。

せやかて、ヴァカの近況を。
三年かかった仕事の計画が、結実するとこです。
そんで、この夏より、きわめて合法的に、日本を離れることができそうです。
(イカメシイことやなくて、仕事と経済とビザの問題がクリアできそうちゅう「ただの」こと)
どこへ行くことになるんかまだようわからんけど、すくなくとも日本以外や。
みんな、遊びにきちくりや。
さて、英語、どないしよ・・・。

  • [988]
  • 一周年。

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月 3日(木)22時25分23秒
 
私がここに登場して、そろそろちょうど一年でしょうか。

たくさん人に会ったり、本を読んだり、考えたりして、ちょっとずつ書く、それが「圧縮批評」です。

  • [987]
  • 投稿者:なし
  • 投稿日:2012年 5月 3日(木)20時30分17秒
 
こんばんは。
少しだけお邪魔させてください。

  • [986]
  • 私は 2

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月 1日(火)22時51分14秒
 
ただのマイナー・ライター兼ただのソーシャル・ワーカーなので、できることは、限られています。

その分たくさん考えたいと、願っています。

  • [985]
  • 私は

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月 1日(火)22時42分23秒
 
医者ではないので、なんとも言えません。

ところで。
フェリックス・ガタリって、ただの薬剤師だったそうですね。
間違っていたら、精神科医のFさん、お教えください。

  • [984]
  • 「読解力ゼロ」は

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 5月 1日(火)09時11分56秒
 
病名になりますか?(最近は言葉の使い方がむつかしい)

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [983]
  • 今回の

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 5月 1日(火)06時26分53秒
 
問題は、「佯狂」なんです。

  • [982]
  • ↓田宮二郎も

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 5月 1日(火)01時12分9秒
 
ですよね?アーメン

あ、年代違ったかな?

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [981]
  • 躁病について

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)22時37分23秒
 
語るときに欠かせない存在に、有吉佐和子は、なっています
(春日武彦「問題は、躁なんです」参照)。

下の「きみこ」は、「公子」でした。

  • [980]
  • 結局

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)22時07分5秒
 
寝ないで、いま見ていますが、主役の「富小路きみこ」(正確ではないかもしれません)には、いろんなことを教わりました。
○○さんも、若い頃に読んでいたら、(以下略)

  • [979]
  • ↓え、ホントですか?

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)21時37分53秒
 
ってドラマ見る気はないけど
可能さんはどのキャラがお好みですか、もしよろしければ教えてください
ちなみに私は「光子ちゃんとその主治医」です、かえすがえすも事前にネタ知ってたのが残念(連載当時はTVと同時進行だったんだもん)

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [978]
  • 私の愛読書の

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)21時14分3秒
 
「悪女について」、ドラマ化され、エリカ様の主演で、いまやっています。
明日朝が早いので、見るのをやめて、もう寝ますが。

なんの関係もない話で、失礼。

  • [977]
  • 島田CIA/KGB雅彦様

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)20時56分43秒
  • 編集済
 
ミステリと称するならもうちょっとヒネッてください
おっとマチガイ
ラジー賞のイカちゃんに感謝してください
本来売れるハズのなかった本が一冊よけいに売れたのだから

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [976]
  • もちろん

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)20時53分27秒
 
その2人です。
渡部さんは直己さんで、中上さんは健次さんです。

仕事が決まる前に頼まれて、BSにいちど出てしまいましたが、宮崎美子さんに「一期一会」と言ったように、基本的に、「無名」(匿名ではない!)で、やっていくつもりです。

  • [975]
  • 陸上自衛隊幹部学校

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)20時49分45秒
 
僕の親族に校長をつとめた者がおります(物故)。
戦中は参謀長として台湾へ飛んだそうです。
なぜ僕はちっとも似なかったのだろう。
しくしく。
擬態語書いてみるのって自虐的でたのしいですね。
おあとがよろしいようで。



  • [974]
  • 市川さんと山本さんというのは

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)20時34分24秒
 
>971
「WB」の市川真人さんと「ユリイカ」の山本充さんのことでしょうか。
おふたりとも、拝顔した記憶があります。
世代が異なるせいか、専門職につく人間として、まったく興味ありません。

可能さんは、とことん優しい。

ところで、もしも吉本が「市川山本」コンビを組ませて舞台に上げたら、吉本はつぶれますわな。
ときに「カノウとヴァカ」はいかがでしょうか。
禅僧のような可能さんと「バイトくん」な僕、ミテクレもなかなかいけるんちゃうかと。
吉本へふたりで売り込みにいって、門前払いされて、ネタにして、チョーユーメーになりませんかっ、可能さん(笑)
(スルー推奨)

  • [973]
  • 中上さんに

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)20時27分5秒
 
ひっぱたいていただきたいです、いまいちど。

  • [972]
  • すみません。

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)20時21分37秒
 
渡部さんを忘れていました。

  • [971]
  • 私が

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)20時15分29秒
 
気にしているのは、市川さんと山本さんです、一貫して・・・・・・。

  • [970]
  • >968 可能さんへ

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)19時49分45秒
 
悪意済み、打鍵まちがい失礼、奥泉光さんもどちらへも行かれたのではないでしょうか?
奥泉光さんという方は、理知的な筆、達者なフルート、写真で拝見するジェントルなおももちに包まれた「まっとうなる悪意」の持ち主なのではないかと存じます。
「芸」ですな。
悪意は悪意らしく表現してもオモロないですわ、可能さん。
僕もがんばりま。

  • [969]
  • 島田KGB雅彦さん

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)09時50分21秒
 
<チョコレートフォンデュにはまった> とは、おいたわしいかぎりです。
島田さんは超一流~四流「全方位的(?!)」グルメのはず。
よほど不味い料理しかなかったのか、料理が少なくてチョコレートフォンデュくらいしか残っていなかったりか。
オープン当初の小笠原伯爵邸へ昼食をとりにいったことがあります。
たしかスペイン・タパス気取りだったような。
ひどく不味いということはないが、コストパフォーマンス悪く、「場所代込み」といった印象。
近辺なら、椿山荘のほうが料理も雰囲気もいいと思いました。
あと、大隈会館のウェディングって、早稲田の卒業生でなくてもできるのでしょうか。

記憶が定かではありませんが、初婚前の川上さんのご発言記録に「こんど結婚するんです。京都の下鴨神社で」があったかと。
一般人との初婚が下鴨神社なら、二度目の有名作家(?!)との結婚は上賀茂神社か平安神宮でおこなうべきでしょう、日本語の作家どうしであるならば、と、僕は思います。

  • [968]
  • 両方

  • 投稿者:可能涼介
  • 投稿日:2012年 4月30日(月)01時46分19秒
 
に行ったのは、島田雅彦先生でしょうか。

島田さんは、私が送り込んだスパイです(嘘)。

しかし実際、知らん振りして「あちら」とも平気で付き合うのが、陸軍中野学校的には(笑)、最も賢いやり方でしょう。
私も平和ボケしていました。

  • [967]
  • 幽明志怪

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 4月29日(日)17時32分38秒
  • 編集済
 
しまった、もうロハじゃないんだ・・・って元々単行本化を待つ予定でしたね、若くない読者がセコイことを言ってはいけない

この種の話題、人並みに好きです、というかみんながどうやってサカナにしてくれるのか楽しみにしてた飲んだくれとして、ちょい期待ハズレかも・・・(趣味悪い!!)

詠美さんの披露宴とどっちがゴージャスだったのかな?(可能さん、ゴメンナサーイ!!)

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  • [966]
  • 小笠原伯爵邸

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2012年 4月29日(日)09時57分29秒
 
 あまり関係のない僕のところに、続々と情報が寄せられる謎。みんなこの種の話題が好きなんだなあ。
 当方は別の「伯爵」やその相棒と共に、「城と山羊」の完結篇に七転八倒しておりました。なんとか入稿できました。
 ともあれ、改めておめでとうございます>新郎新婦様。あれやそれやと、こういうのは別。
 同日「別のP」さんのお子様も一歳になられたとか。おめでとうございます。

 小笠原伯爵邸にはかつて取材で行きました、建築様式の。和洋折衷のユニークな離れでした。
 一口に爵位といっても、公・侯・伯・子・男で生活水準がまるで違い、男爵家など仕舞屋も同然だったりしたとか。
 大森さんの「ノゾマル」は、きっと闘うベストテンのときにお召しになっていたものですね。

 久々の静けさを満喫しております。
 筑摩書房でまとまる〈幽明志怪〉三部作の、書下ろしぶんを構想しながら、エイモス・ギャレットの特殊奏法を練習したり……先日のミニライヴでも披露したんですが、あの時点よりずっと巧くなりました。
 どうやってる分かんないでしょう、これ。
http://youtu.be/PR9__w47Irk

 故ハイラム・ブロックがAmのときFmスケールを弾いてることを発見して喜んだりとか、相変わらずな感じです。
 文学はもとより軽音楽にも確固たる「智の系譜」があり、こうして伝え合っていくものなんだなあ、と。
 R.I.P.

  • [965]
  • 疲労パーティの写真拾いました

  • 投稿者:東淀川大学のヴァカ
  • 投稿日:2012年 4月29日(日)09時10分59秒
 
黄金週間です。
雑事に追われるなか、いしいひさいち『バイトくん』を再読してはニヤけておる造り酒屋のヴァカです。
僕はすくなからずシンパシーを感じるのですよ、『バイトくん』に。
さて、阿部和重さんとやらのご友人らしきひとのツイートにならべられていた一葉、ダウンロードしました。
ワカメみたいな頭の男と、ヴェールの奥で大口あけている女がうつっています。
この女、歯列矯正でもしたのでしょうか。
自慢の口腔、獅子舞のようです。
ブラックフォーマル指定だったのか、洋装の女の参列者は黒いスーツやワンピースばかり、祝いの席にはみえません。
園遊会? なるほど。新郎新婦がスピーチをして、都合いいゲストにだけふたりで挨拶して回ったのでしょうか。
島田雅彦さんは彼らからどんな「おことば」を賜ったのでしょうか?
画像は津原さんへメールで送りました。
ご参考まで。

  • [964]
  • from Twitter(4/28)

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2012年 4月29日(日)07時16分51秒
 
島田雅彦
川上未映子、阿部和重の結婚披露宴@小笠原伯爵邸は春の園遊会のようでした。園遊会に行ったことはないけど。辛党のオレにしては珍しくチョコレートフォンデュにはまったぜ。

豊崎由美
大森望は今頃、阿部和重さんと川上未映子さんの、大変オシャレでゴージャスな結婚披露パーティに参加しているはず。小笠原伯爵邸とやらを、いつものノゾカジでうろうろして、メッタ斬り!用の情報収集につとめているのだろうかw

大森望
今日は近所の古着屋で千円の三越スーツ。ノゾマル(大森望フォーマル)です(キリッ)。

柳下毅一郎
ケーキ入刀のときになると絶好のカメラポジにつく大森望が流石すぎる。

大森望
その後「写真公開はご遠慮を」アナウンスがあったので一瞬で削除しました。

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川上スレ、謎の沈黙・・・・・

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