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タイトル : 名誉毀損された人を裁く司法101
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2009年3月11日 (水)
名誉毀損された人を裁く司法179
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傷つかない器 97
JUGEMテーマ:詩
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悲しくても泣けません
悲しいな
悲しいなとつぶやくと
砂の上を風が吹き抜けます
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眼を伏せると
すっかりひとりです
さみしいな
さみしいなと
くちびるが動くと
白い壁が慰めを拒みます
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頷(うなず)いては諦める癖が直りません
つまらないな
つまらないを文字にすると
夏の畑の燃え差しが燻ります
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庭ですずめが鳴いています
遠くで子供が泣いています
私はぼんやり部屋の真ん中に座っています
はぐらかされてきっかけを失くした言葉が
点になり
むなしいな
胸が空(あ)いて
小さな鏡に乾いた笑顔が軋みます
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隠れた月が月ではないように
黙り込んだ心は傷つかない器です
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2008年7月27日23時24分
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JUGEMni−naは22回以上削除されました。非表示は4回です。「鳥居正宏ときどきLOGOS」によるものです。JUGEMからのメールもなく、詩だけを載せている時も、日に2回、3回と削除されました。私は名誉を毀損されていることをCyberAgentに通報しました。その手続きの方法を見て一日3回BLOGを削除することは出来ないのだと知りました。削除は不正に行われました。社民党というテーマを私が作っていましたが、このテーマを削除するには私のパスワードが必要です。パスワードを盗んでテーマを削除したBLOGは「鳥居正宏ときどきLOGOS」自称社民党員、アムネスティー会員です。
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傷つかない器 97
JUGEMテーマ:詩
これは私が削除された自分のBLOGJUGEM「ni−na」を作り続けた歴史ですからそのまま載せました。「ni−na」は今二つあります。JUGEMには削除された記事を入れています。Bloachには削除され続け、盗まれ続けた詩を入れています。改ざんされたものもありますから、記事も詩も直しながら投稿しています。「ni−na」は創価学会によって改ざんされ、警察と検察を使って詩も記事も改ざんされ、削除され、盗まれましたが。
2009年1月7日水曜日15時53分
Bloachでこの詩が削除されていました。創価学会が盗みました。この詩を出すたびにJUGEM「ni−na」は削除されました。又削除されているのを見てその意味が分かりました。この詩を使っているのだと思います。この詩が出た途端に「ni−na」を削除していましたから。
何度か読んでいただいて覚えて頂けばこれからは削除もしにくいと思います。今日2箇所の改ざんを見付けました。胸が空いてをあいてと読ませていましたが、すいてに変えてありました。むなしいなをむなしいなあに変えてありました。私の感覚は私の感覚です。絵と同じで許せない言葉、センス、ニュアンスがあります。すいてなど書くはずがありません。創価学会のセンスで私の詩を変えて頂いては困ります。
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今日面白いものが来ました。いつもそうですが創価学会は直ぐに反応します。それはクラッキング、盗撮盗聴しているからです。見張っていると何もかも分かりますから急がずにはいられないのです。
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最近コメントを各場所を増やしました。それが原因です。
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平成21年3月9日
事件番号21年63号
大阪検察庁
検察官検事 大塚雄毅
担当者(角川)角という字が違っています。すみかわと読むそうです。
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以前浪速警察及び鳥取県地方検察庁米子支部で事情を聴かれた件でお尋ねしたいことがありますので,下記日時に,当庁12階1213号室までお越し下さい。
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1 日時 平成21年3月16日(月)午後1時00分
2 場所 大阪市福島区福島1丁目1番60号大阪中之島合同庁舎
大阪検察庁刑事部検事大塚雄毅
電話06−4796−2200内線3370
3持参するものこの書類,印鑑(シャチハタを除く),免許証(又は身分が証明できるもの)その他()
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この書類が来ましたので電話しました。内線番号も言わなっかたのに、直ぐあっという間に本人にかわりました。部屋に電話があるとしても、もう5時はとっくに過ぎていましたし、おかしな感じでした。私は「詩を何故返さないのか」と聴きました。「捜査中だから」と言います。「詩は2,004年に書いたもので名誉毀損とどういう関係があるのか?」と聴いても何も言えません。
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「刑事告発が6月14日で、被害届けが9月22日でそんな事件などあるはずがない」と言っても何も言いません。それで「任意なのか」と聴きました。すると「任意だ」と言うので、「行かなければ不都合はあるのか?」と聴くと何も言いません。別にないような様子なので「行かない。私は大阪なんか怖くて行けない。毎日命の危険を感じている」と言いました。
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居もしない人間のために検察や警察が動くなど信じられない事です。それももう直ぐ1年も経ちます。「その間私がどんな気持ちで暮らしてきたか、貴方に分かるのか?」と言っても何も答えることは出来ません。私は「鳥居と創価学会に名誉を毀損されたのであって、生まれてから一度も人を中傷した事などない」と言いました。私は人が傷つくのを見ていることが出来ません。不良で大きな男の子に対してでも向かって行きました。でもそんな人も本当はやさしくて、私にはみんなやさしい人です。・・・それでもいじめられている貧しい女の子がいることには間違いはありません。私はいつもそういう男の子を説得しました。私は自分が傷ついてでもいいから、傷つく人がいるのをそのままにしておくことはしたことがありません。私の目の前で起きた些細な出来事の中で私は傷つける側に立ったことは一度もありませんし、私はそういうことが悲しいくらいできないので・・・
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これでどうするのか知りませんが、こんなことが通って私がいない人間のために賠償金を払わせられるとしたら、自公政権も終わりでしょう。私は何をされてもけいさつも検察ももう犯罪を犯してしまっていますから、何もしてくれる事はありません。ただ待って、むなしい日々を送るだけです。
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23:28 2009/03/11水曜日
http://haru41.cocolog-nifty.com
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