• [0]
  • 日本文芸ラジー賞

  • 投稿者:烏賊娘
 
市川真人氏、川上未映子氏に文学者としての責任を求めても
無意味なので、スレッドのタイトルを変更させて頂きました。
何だかどうでもよくなってきた連中の話題に縛られない、
自由な文学談義の場として機能させてください。
無記名でコメントを投稿すると、あなたは「ルネッサーンス!」になってしまいます。
せっかくですので、ハンドルネームを使用して頂ければ幸いです。

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sage

  • [1757]
  • イルミナシオン

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2016年 3月17日(木)20時09分19秒
 
bunkamuraまで行って買って来ました、こんな大仕事があったんじゃ・・・以下略
ともあれもう一度よかったです、とりあえずそんだけ

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  • [1756]
  • たまさかそれから文庫

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2016年 3月 6日(日)18時09分16秒
 
近所の本屋で平積みをみつけて衝動買い
未読はあとがきだけのハズだけどでもお元気になられたようでよかったです、とりあえずそんだけ

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  • [1755]
  • 金子国義展

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2016年 2月28日(日)17時48分42秒
 
案内が届きました、行って何か買いたいような、新幹線代がもったいないような(ケチ)

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  • [1754]
  • 明けましておめでとうございます

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2016年 1月 1日(金)08時36分16秒
 
年末に「クロクロ」のハードカバーを本屋で発見して購入いたしました(少しばかり図書券をいただいたのでご祝儀に・・・おっとこれ失礼かも)、まだあとがきしか拝見してませんが去年はホントにいろいろと大変であられたのですね、今年は新作を読めますように(あ、プレッシャーになりませんように)

「ぶっぽうそうの歌」は実在していますか(クドい!!)

「エイリアン」の電子化は・・・もう4年越しですが(あ、プレッシャーになりませんように)

ではあらためて本年もよろしく

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  • [1753]
  • 映画版

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2015年10月 5日(月)09時47分55秒
 
 拝見していないです。どこ上映されているかも存じません。
 視力の問題もあり、めっきり映画を観なくなりました。全体を把握しきれないんですよ。
 加齢と共に、芝居や音楽ライヴなど人力舞台のほうが面白くなってしまいました。

  • [1752]
  • 屍者たちの帝国

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年10月 5日(月)09時10分52秒
 
拝読しました、悲しいお話ですね、と言いつつ「小言を聞かなくてすみます」につい笑ってしまいましたが(申し訳ない)

ところで映画版、ごらんになりました?

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  • [1751]
  • ジョナサン・キャロル

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 9月30日(水)14時16分18秒
 
「死者の書」以外ほとんど品切れです、電子版もありません、創元社はけしからんです

ということとは全然関係なく先日名古屋駅前をさまよっててとあるビルに「ロゴスキー」なる文字列を発見しました、「バレメカ」の店はこれでしたか、何年住んでても知らないことはあるもんだ・・・

「屍者の帝国」アンソロジー、楽しみにしております

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  • [1750]
  • 文藝別冊

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2015年 8月24日(月)11時18分56秒
 
 素敵なご感想文をありがとうございます。

 睦郎さんのご寄稿文は、内容はどうあれ文学として屹立しているので、突き返すという判断はありえませんでした。
 ちなみに本葬の弔辞でも「あんたにはずいぶん大勢の人間が殺されたけど」と同じ調子であったそうです(僕はライヴのため欠席)。
 金子國義が彼を大好きで、ずっと和解したがっていた、最期には和解できたと信じて安らかだったことは、僕が保証できます。

 僕は画家の「お相手」ではありません。漫才の相方でした。
 彼はもっぱら「家族」を求めているようでした。
 僕も喪主の一人でしたから、けっきょく「家族」になったことになります。
 お通夜に行くまで、自分も喪主だなんて知らなかったよ。

  • [1749]
  • ↓届きました

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 8月23日(日)17時55分29秒
 
津原さんの追悼文はファンタジーだったんですね、取り消さなくてよかったです
たまたま高橋睦郎「どろぼうたちのキリスト」を半世紀ぶりに再読した直後なのでまさに感無量であります

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  • [1748]
  • 文藝別冊

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 8月22日(土)16時08分21秒
 
Azonより連絡あり、8/23-25のお届けだそうです
津原さんの追悼文をロハで読んじゃったからもうどっちでもよいようなもんだけど、取り消しはしません、楽しみに待っております

ワンちゃん、亡くなられたんですか、それはお淋しいですね、アーメン

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  • [1747]
  • 届きました

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 8月 5日(水)00時03分0秒
 
そんだけ

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  • [1746]
  • 天守物語

  • 投稿者:KEI
  • 投稿日:2015年 7月23日(木)13時05分38秒
 
Azonより連絡あり、8月初旬のお届けになるとのこと、了解

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  • [1745]
  • 予約しました

  • 投稿者:KEI
  • 投稿日:2015年 7月13日(月)10時10分47秒
 
8月に出る「文藝別冊」もいっしょに
届くのが楽しみです

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  • [1744]
  • RE: 天守物語

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2015年 7月 9日(木)13時44分46秒
 
 色校が出てきたようです。
 今夜、関係者が膝を突き合わせて色の出方をチェックする予定でしたが、僕が参加できるかどうかは微妙なところ。
 しかし明日の午前着で同じ物を送っていただく算段なので、少なくとも「責任者がチェックしていない」という事態にはなりません。
 今月末に間に合います。

  • [1743]
  • 天守物語

  • 投稿者:KEI
  • 投稿日:2015年 7月 9日(木)11時02分41秒
 
その後どうなりました?気になって眠れなくなりそう(半分はホント)

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  • [1742]
  • 食の思ひ出コンテスト

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 5月29日(金)20時17分40秒
 
アップルシードエージェンシー様より記念切手を貼った封書をいただきました、しょーもない駄文に過分のお褒め、本当にありがとうございます、鬼塚社長にどうかよろしくお伝えくださいませ(あんなの全然面白くなかったハズなのに)

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  • [1741]
  • 明日の夜は

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 5月10日(日)20時38分34秒
 
太田さんによろしく

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  • [1740]
  • 金子画伯に花束を

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 3月18日(水)19時13分12秒
 
私の分もお願いします、後で請求してください
洋酒をお送りしますので

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  • [1739]
  • アンナ・カヴァンの「氷」

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 3月17日(火)19時06分52秒
 
文庫化されてようやく読めましたです、よかった、ありがとうございます、次は(昔挫折した)バラードに再挑戦するかも
えっとそれから・・・何だったか忘れた、ではいずれまた(すでに飲んだくれてる)

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  • [1738]
  • 五輪

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 2月22日(日)14時58分17秒
  • 編集済
 
シンプルイズベスト、式なんざ短いほどいい、50年前の再現だってよいじゃないか(どうせ見ないし)と思ってる私は・・・古いんだろな

ところで先月書いた「夜の樹」(カポーティ)をようやく読了しました、「僕にだって言い分がある」にひっくり返りましたです(笑わなかったけど)、津原さんはどの作品をお好みなんでしょうか?

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  • [1737]
  • 食の思ひ出

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 1月31日(土)17時25分50秒
 
書いてみました、「悪い例文」になれるかも

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  • [1736]
  • 届きました

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 1月28日(水)06時52分59秒
 
本なんて活字が並んでればよいと思い込んでる美術不感症人種にもこの贅沢さは何となくわかります、読むのがもったいないのでまだ積んだまま・・・

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  • [1735]
  • 空想動物診断

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 1月24日(土)21時56分22秒
  • 編集済
 
ヒヨコウサギだって、ドふざけてるよ、そんなんあってたまるかっての、全然当たってなーーーい!!
で、津原さんは何だったんですか?

追記-どーでもいーけどレッツノートは高過ぎますよね、こんなん買うのはどこの誰なんだか・・・と思う貧乏性人種であった

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  • [1733]
  • まだかと

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2015年 1月16日(金)08時35分44秒
 
 締め切ったという報告はないです。
 僕が知っているのは、担当くんが異様に多忙だという事実のみです。
 少々、お待ちを。

  • [1732]
  • 昨日出来心で

  • 投稿者:KEI
  • 投稿日:2015年 1月16日(金)08時22分40秒
  • 編集済
 
申し込んでみたんですが(記念パーティー)、お返事がないところをみるともう締め切られたんですかね?それとも届いてないのかな、主催者殿?(名古屋の住人より)


  • [1731]
  • 上京してください

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2015年 1月15日(木)09時40分52秒
 
 広島から来る人もいますよ。
 で、サバトじゃねえから。

 とまれ、スンガリーはほんとお薦めなので、ご上京の折には是非。僕は本店しか知らないんですが。

  • [1730]
  • いいなぁ

  • 投稿者:ナイオール
  • 投稿日:2015年 1月14日(水)18時02分55秒
 
東京の人は。
食人サバト、じゃない「たんときれいに…」パーティとか、小説講座とか、画伯展覧会とか。

  • [1729]
  • 眼高手低って

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 1月13日(火)00時04分46秒
 
そ、それだけはないのでは・・・?
と思う眼低手ゼロ(ではないマイナス)の読者であった

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  • [1728]
  • アカウント開設

  • 投稿者:津原泰水NEWS
  • 投稿日:2015年 1月12日(月)20時44分4秒
  • 編集済
 
こちらをチェックされている方のお役には立てないかもしれませんが、ツイッターにて津原泰水先生の情報をつぶやくアカウントを作りました。
最新情報だけでなく、津原先生のエッセイが収録された『残酷な神が支配する』は何巻だっけ、みたいな痒いところに手が届く(?)ツイートも挟んでいけたらいいなと思っております。
フォロー、ご活用いただけましたら幸いです。
どうぞ、宜しくお願い致します。

https://twitter.com/TYnews_

https://twitter.com/TYnews_


  • [1727]
  • カサノバの理由

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2015年 1月11日(日)22時30分46秒
 
 漫画はなかなか長期的に安定して販売されないので、たとえビッグネームでも選書への推挙は限られます。
 僕の記憶によれば例えば『千花ちゃんちはふつう』は、当時流通していませんでしたが、敢えてペンを変えられたあの時期のくらもちさんを偏愛するものです。頂点を極めたうえで画風をがらりと変えられたご勇気に、感嘆したものです。
 もっとも『東京のカサノバ』は完成度の面で、まさに少女漫画文化の大輪であり、自信をもって推挙しました。

  • [1726]
  • 東京のカサノバ

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2015年 1月11日(日)09時47分38秒
 
「本棚フェア」から早3年、今もしばしば参考にしております(最近ではカポーティの「夜の樹」等)

それにしてもずいぶんオーソドックスな恋愛マンガが御趣味であられるのですね、もしや主人公のカサノバ君と同年代だからでしょうか?
実はかく言う私も「Dr.スランプ」の千兵衛博士には特別の思い入れがあります、同じ年なので・・・そう言えば内海賢ニも亡くなりましたですね、アーメン

おっと遅ればせながら本年も何卒よろしく

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  • [1725]
  • 記念パーティー

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年12月25日(木)19時00分57秒
 
東京のヒトはいいな・・・

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  • [1724]
  • 『たんときれいに』のヴィジュアル

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2014年12月19日(金)16時04分23秒
 
 念のためですが書影の画は、ピエール・ボナールです。
 装丁はお馴染み、松木美紀さん。
 金子画伯の口絵は八葉の墨絵で、なんと未発表。ぜんぶ美麗で楽しい絵ですよ。

  • [1723]
  • たんときれいに

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年12月17日(水)18時52分0秒
 
勢いで予約注文いたしました、届く日を楽しみにしてます、特に金子画伯のカバー絵を(それかよ!)

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  • [1722]
  • 糸瓜の水も間に合わず

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年12月16日(火)21時16分12秒
 
「仰臥」にはないですよね(かなりよく見たつもり)
一部では(風太郎御大の「人間臨終図鑑」とか)子規の辞世みたいになってるけどあの状況でこれってちょっと考えにくい、いったいどこに出てるんでしょう?

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  • [1721]
  • RE: 仰臥漫録

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2014年12月 6日(土)12時35分56秒
 
 なんと『仰臥漫録 二』をまるごと所収致します。
 しかも旧仮名、改行も限りなく本物通りで。
 関係者の皆さんには、本当にご苦労をおかけしております。

 現物を一頁ずつ確認して、そう判断、版元も協力してくれました。
 原文は多くが片仮名、そしてむろん旧仮名遣いです。そうじゃないと読めない(意味が通じない)表記が多々ある。
 いつか正篇ごと、旧仮名で出版したいものです。

「オリジナルより新仮名のほうが読みやすい」という、昭和三十年代になってからの訳の分からないブームは、そろそろ終了していただきたい。せめて岩波さん、よろしく。
「その言葉」で書かれたものを改竄して、なにが楽しいの?
 過去の、そのboom下でかかれた作品には、←なんとこんな表記まであるんです。
 分かりますよね? 漢語のみを漢字、大和言葉は平仮名、そして外来語は横文字。そういう気違い沙汰の提唱があったんです。じゃあ天婦羅はどうすんだ? ポルトガル語表記しちゃったら「tempero」だし、これをポルトガル語を知っている人が読んだら「料理」です。
 純文学の人々がやたらと文字を開く(平仮名表記する)のは、このboomの後遺症です。しかもルールを知らずに「なんとなーく」開いている。はっきり云って、もはや言葉ではない。

 片仮名を駆使した本当の『仰臥漫録』の美しかったこと。

  • [1720]
  • 仰臥漫録

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年12月 5日(金)23時48分57秒
  • 編集済
 
美味そうというより何かものすごく痛そうな文章ですね、アンソロジーにどこが採られるのか楽しみにしてますです

ということとは関係なくバレメカのあの子、そっか髪型が変わってたんだ

追記-よく見たら収録されるのは「仰臥漫録ニ」なのですね、了解

http://blog.goo.ne.jp/keiyoshino


  • [1719]
  • バレメカの子

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2014年11月24日(月)00時58分30秒
 
KEI様;

 近作に「三姉妹」がありますよね。
 そのうちのいちばん幼い子です(体型が)。
 今は茶色い鬘を被っています。

  • [1718]
  • シモンさんの展覧会

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年11月24日(月)00時44分16秒
  • 編集済
 
今日(いやもう昨日)がラストチャンスなので行って来ました、やっぱ本物は迫力ですね(我ながらボキャ貧)、販売書籍の中に「11」があったのはちょっと感動でした、でもそうなると「バレメカ」がないのはちょっと残念かも(あの子はどの子なのか、いまいちわからない)

追記-ブログ引越しました、見ためは少々変わりましたが中味は同じです、今後ともよろしく(ホントはこれ言いたかったんだったりして)

http://blog.goo.ne.jp/keiyoshino


  • [1717]
  • なぜって

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年11月 1日(土)06時14分37秒
  • 編集済
 
この私は今読んでるからです(ようやくソニーリーダーの店で売り出されたので)
http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/2014/10/post_69c2.html
http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/2014/10/post_1a55.html

学天則とは最大のツッコミどころ(の一つ)ですね、何で機械にアヤカシが見える(し触れる)んだか・・・この手のモノには必ず自爆装置がしかけられてるハズって思い込みもスゴい
あ、もしや西村晃がマッドサイエンティストをやってたからとか?思い起こせばあの映画わりと人気でしたよね

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1716]
  • なぜ突然

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2014年10月31日(金)22時45分1秒
 
 三十年前の読書なんで記憶も朧ですが、やっぱり学天則が出てくる辺りじゃないですか?

  • [1715]
  • 帝都物語

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年10月31日(金)20時57分17秒
 
突然ですが質問
津原さん一番のお勧めはどの章ですか?

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1714]
  • 小説支援ソフト

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年10月30日(木)09時03分56秒
 
お話を作るのは結局本人なんだろとしょーもないツッコミを入れてみる・・・「支援」であって「作成」とは言ってないもんね

ということとは関係なく「熱い御飯でお茶漬けすると災難に遭う」って迷信をご存知の方おられませんか?家の方(岐阜県)では別にそんなこと言わないし、魯山人さんも全然気にしてないようですが

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1713]
  • 美人画ですか

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年10月29日(水)15時28分44秒
 
これぞまさしくジェンダーいやセックスの差、私なんか「牡丹灯篭」見ても「お米さんコワい」としか思わない(お露さんの顔が目に入ってない)
今まで使われたのは清姫、お菊さん、小野小町
他に鷺娘、お岩様、桜姫、初花、地獄太夫、玉藻前、八重垣姫、戸隠の鬼、お露さん
何と若い女の主人公は1/3なんですね

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1712]
  • 鬼が島

  • 投稿者:津原泰水
  • 投稿日:2014年10月28日(火)19時06分18秒
 
 鬼が島の鬼は、瀬戸内の島民(豪族)ですよ、どう読んでも。
 桃太郎が捏造国策民話だというのは、わりと知られている話で……。
 桃から生まれますよね。桃というのはかつての中国で最も高貴な果実です。
 つまり権威から生まれ出でたわけで、まあ、そういうことです。
 内田百閒によるパロディは、たしか残った桃に蟻がたかって、その蟻ごと猪が食らって……じゃなかったかな。

『あやしよしとし』、武者や狸を描いたどんな名画も、美人画への食いつきには敵わないというのを痛感しております。
 美女配分に困るという、なんだか風俗店の店長のような気苦労が、よりによって俺に。

  • [1711]
  • フギャ

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年10月27日(月)21時37分7秒
 
http://www.gei-shin.co.jp/comunity/29/9.html
とりあえずこちらを宣伝すべきじゃあるまいか、幼稚園の時から知ってたネタだけどこう描かれると集中1,2を争う名作のハズ、何でこんなとんでもないモノを描けるんだろなあ・・・

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1710]
  • 昔丹波の大江山

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年10月27日(月)10時40分51秒
  • 編集済
 
鬼ども多くこもりいて、都へ出ては人を喰い、金や宝を盗み行く

という歌が昔あったんですよ(この後「源氏の大将頼光は、時の御門のみことのり、受けて・・・」と続く、忘れた)
20世紀まで「鬼は悪いヤツだから悪いことをするものだ」で一般的には済んでたの(芥川とかは賛成してなかったけど)

今の世の中絶対的に正しいことなんて(たぶん)ない、だけどそんなむつかしいことを子供に教えなくてもいいよ-と投げたくなる気持ち、私はよーくわかりますです、Y議員殿?

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/


  • [1709]
  • 何か云えって?

  • 投稿者:KEIメール
  • 投稿日:2014年10月22日(水)20時33分13秒
  • 編集済
 
云うと思うよ、「ブッポウソウ」を歌ってくれたなら・・・自分ながらクドイってわかってるけど、でも生きてるうちに聞きたいんだから、この歌だけは・・・タハハ、ホントに何でなんだろな?

http://jikenkisya.blog.ocn.ne.jp/keiatjiken/



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